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卒団生の進路

OBの主な進路

港北シニアを巣立ったOBは数多くおりますが、全日本選抜に選ばれた選手や甲子園出場を果たした選手も数多くいます。指導者として活躍するOBもおり、現在神奈川県内では4名のOBが高校野球の監督としてチーム育成に心血を注いでいます。
 
また、2016年ドラフト会議にて、当シニア出身の『黒木優太選手』がオリックスから見事2位指名を受け入団いたしました!
 
■OBの主な進学先
主な過去の実績は以下の通りです。進路にあたっては、監督が親身になって相談にのってくれます。
藤嶺藤沢・日大日吉・慶応義塾・東海大相模・横浜高校・横浜隼人・横浜商大
橘学苑・創学館・武相学園・山手学院・鎌倉学園・麻布大付属・鶴見大学附属・星槎国際
東海大高輪台・桜美林・日体大荏原・大森学園・日大桜ヶ丘・創価・東京高校・駒沢大学付属
日本航空・帝京第三
Y校(横浜商業)・百合丘・住吉・川崎北・大師・神奈川工業・希望ヶ丘・鶴見・岸根・港北
その他公立高校への進学もあります。
 
■OBとの交流
今でも港北シニアに顔を出してくださるOBは数多く、現役選手との交流も多くあります。
高校生OBチーム対現役チームの練習試合をすることもあります。
(当時、時速140kmを投げるOBに現役選手が挑戦しました!)。
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